ARASAKI SHIPYARDでは世界最高峰のパワーボートレースでの経験が、活動の技術面を支えています。4000馬力を生み出すレース用のエンジンチューニングから、船体設計のきめ細やかなクラフトマンシップが、これからも全ての船舶に生かされ続けます。

船舶と海洋環境を技術でサポート

荒崎シップヤード(荒崎造船所)は、世界最高峰のレース活動で培った技術と経験を活かし、
業務艇から民間のプレジャーボートまで、全ての海洋上で活動する船舶の技術サポート、
保管・運営を行うシップヤードです。
昨今の海洋環境に求められる様々な要望や活動のニーズを、
独自の船舶技術から全面的にサポートいたします。


荒崎造船所には世界最高峰のパワーボートレースで培った技術力があります。ARASAKI SHIPYARD(アラサキ シップヤード)では、船体設計のきめ細やかなクラフトマンシップが、これからも全ての船舶に生かされ続けます。海外・国内のレース経験。それが荒崎造船所の技術力です。4,000馬力を生み出すレース用エンジンを搭載。チューニングから船体設計まで細部にわたりクラフトマンシップが生かされています。神奈川県の三崎、油壺に近く、西には湘南が広がる絶好のポジションが荒崎シップヤードの大きな特徴です。

海外・国内のレース経験。それが私たちの技術力です。

http://hikoshot.com/pg151.html


アメリカを本場とする数々の世界最高峰のパワーボートレースでの、
コンストラクターとしての経験が、私たちの活動の技術面を支えています。
4000馬力を生み出すレース用のエンジンチューニングから、
船体設計のきめ細やかなクラフトマンシップが、これからも全ての船舶に生かされ続けます。

東京湾の入り口、最高のロケーションがサポート地。

三崎、油壺に隣接、西に湘南が広がる絶好のポジションが荒崎の大きな特徴です。
東京湾にすぐにアクセスし、伊豆七島、また相模湾対岸に熱海・伊東が位置することで、
海洋で活躍する様々なシーマンのニーズに迅速に対応することが可能です。

また、船舶の整備・管理を基本に、マリーナ機能として長期保管にも対応しているため、
ここ荒崎をマリンライフの基地としての利用が可能で、
小型船から大型船まで、あらゆる船舶のニーズに技術でお応えします。
船舶・マリンライフに関しては、お気軽にご相談下さい。


東日本大震災被災地への支援活動。

荒崎造船所は、ジャパン・フリーメイスン、株式会社ウエッブウッズと共に、

東日本大震災の直後に、被災地に飲料水13 万本を送り、復興支援策として和船14 艇、船外機14 機を寄与。
また、2011 年7 月は津波により境内の全ての建物を流出した宮城県南三陸町の西光寺に仮本堂を寄贈するなど、
宗門関係に対しても様々な支援活動を行って来ました。


ARASAKI SHIPYARDは東日本大震災の直後に被災地に飲料水を送るなどの支援活動を行いました。ARASAKI SHIPYARDは、曹洞宗総務庁を訪れ、毛布などの寄贈を行いましたARASAKI SHIPYARDは復興支援として和船や船外機を寄与いたしました。ARASAKI SHIPYARDでは協力会社様と共に東日本大震災への支援策として船(和船)14艇とそれに取り付ける船外機14機を寄付いたしました。

同年11月、ジャパン・フリーメイスンのフィリップ・A・アンブローズ氏、
有限会社荒崎造船所 代表取締役の北条茂氏、株式会社ウエッブウッズ代表取締役鈴木丈真氏らが
曹洞宗宗務庁を訪れ、アンブローズ氏から佐々木宗務総長に毛布寄贈の目録が手渡されました。
また、曹洞宗からはこの3方に感謝状が渡されております。
今後も曹洞宗が災害などで救援活動を行う場合、あらゆる形での物資の支援、
協力を、一回きりではなく、息の長い活動を続けていくつもりです。

ARASAKI SHIPYARDの寄贈内容

誰でもが親しめるリゾート開発を提案します。

荒崎造船所では現在、海外活動の一環として
「誰でもが親しめるリゾートライフ。」をテーマに、
インドネシア・バリ島に、スパやカフェ等を運営しています。
リゾート開発は、マリンライフに止まらず、それぞれの地に最適な環境を考え、
その他の水質の改善や、その供給などで地域と密着した開発を進めています。

ARASAKI SHIPYARDではマリンスポーツ事業のみでなく、リゾート開発なども手掛けております。